「ミステリと酒の四方山話」と謳いながら、笑歩ネタばかりになってしまったので、いっそのことと、笑歩ネタ専用にさせていただきます。ミステリ論、時評などは、「机上の彷徨」のページを覗いてみて下さい。
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呑屋の内情
みんな大変なんだなあ。
女性客を如何に取り込むかに懸かっているようだ。

登竜門ということか。場末のキャバレー、大歌手になったあの人も、うちのステージでデビューしたんですよ、ってやつね。
因みに「登竜門」は「竜門を登る」というのが本当の意味ね。

いや、女ってのはもっと即物的なんだよと、お土産で釣るという魂胆か。
単なる粗品進呈だろっての。
呑屋の内情、大変なんすねえ。← 所詮他人事。
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柏レイソル VS FC・バルセロナ
厨房が見てみたいね。
職人と板前とシェフはどのように共存しておるのか。

単に2軒の店がやってるだけだったりして
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手製ルビ
そうまむすめと読まれるのが不愉快だったのだろうね。「ウチは“そうまっこ”だよ」と主張したい。そこで、苦肉の策。

娘にルビをふったと。だが、よく見ると、このルビ、微妙に色違いで、後から書き加えられたと分かる(よね?)。
「っこ」と書くのも変なんで「こ」しか書かなかった。
そのせいで「そうまこ」と読まれて、再び苛つく日々。
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三部作
エッチねたでございまする。
では、早速。



「ほんほんほん」
失礼いたしました!
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特化せる情報
先日、下のような物件を紹介した。

安さを主張するあまり、結局「なんの広告だか分からなくなった」という例でありますね。
さて、今回はさらなる安さに特化した例をご紹介しよう。

言いたいことは「安い」それだけ、「何がどう安い」なんてハナから伝える気もない。
なんか、売る気もないような気もするが。
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警察までが堂々と
「わわわ、これは何あるか? 青とか赤の明かりが点滅してるある」
「ははは、お前何も知らんあるな。これは――」

以前、このような中国人を揶揄する表現は止めてくれろと編集者にしかられた。
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街を覆う天使の翼

吉兆なり也。
12月10日14:40 江古田上空
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一見ET風
空を見ろ!
魔女の宅急便だ!
ETだ!

エクソシストだ!
うわー!
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猫もびっくり
インパクトありますねえ。
こうした直球広告もときと場合によっては効くのです。

安い!! びっくり ドキドキ・ワクワクセール
簡潔なコピー、猫の表情完璧です。
なんの広告なのかサッパリ分かりませんが。
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一時的な処理
読んで字の如し。
置き場でありますね、置き場。

なんの置き場なんでしょうか。
常盤工業(株)という会社そのものの置き場と考えるのが自然でしょうね。
一企業がこの場に放置されていると。
貼紙のズダボロ具合から推して、常盤工業(株)も大変な状況なんでしょうね。