「ミステリと酒の四方山話」と謳いながら、VOWネタばかりになってしまったので、いっそのことと、VOWネタ専用にさせていただきます。ミステリ論、時評などは、「机上の彷徨」のページを覗いてみて下さい。
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いや、言われた通りにさせてもらいますが。

ボタンてどこにあるの?
↓の先にある板が、ボタンとか。
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唐沢俊一のことではない(本来はそうなんだが)

「カラアタマ」って、なんなんすかね。 ← モヤモヤさまぁ~ず
空っぽなら、制限のしようもあるまいに。
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白昼の悪夢
痛風も癒えて、颯爽と笑歩。
熱中症なぞものかは、炎天下豊島区の繁華街を歩けば、

なんとも恐ろしい貼紙が。
周囲には、この紙が貼られた荒屋以外には見当たらず、はて、どこから、なにが落ちてくるのやらと、周囲をさらに眺むれば―

建物ごと、崩壊してくるらしい。
とっとと、取り壊せ。
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KY!

「ねぎらー麺」。お前が秩序を破壊したんだからな。「ねぎ味噌らー麺」なんだから、当然、「ねぎ塩らー麺」「ねぎ醤油らー麺」になるはずじゃないのか。
チャーシュー麺は論外。
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猛暑下外猫の按配
気温が34度Cの日、アスファルトは、なんと70度C近くになるとか。
じっくりと煮炊きが出来るのではないか。

日陰と油断して、熟睡している。
間もなく昏睡になるは必定。
気温、35.4度C。

このまま寝たら、茹で猫になるぞ。
しかし、目蓋、鉛の如し。気温36.0度C。

嗚呼、駄目だ、もう立ち上がれねえ!
そのままじっくりと煮詰まっていくのでありました。
36.7度C。
練馬って、なんでこんなに暑いのか。
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~30才なら分かるんだが

つまり、なにかい、30才以上なら特に上限はないってことなんだな。しかし、熟女スナックなら40才以上くらいにするだろうし、「老人性愛」の店なら60才以上に設定するだろうし。
でも、まあ、30代の素敵な女性なら、それはそれでOKなんだろうな。
おれは、やらせてくれない女のいる店にはいかないが。
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幻とされるその根拠は

まあ、おれなんかも、そろそろ真剣に考えないと「幻のミステリ作家」になり兼ねないが。なに? 最初からいなかったことになるだと?
さて、幻で人気No.1とはまことに以って羨ましいパンであります。惹句を見る限りでは、普通の食パンで、何処が「幻」なの? と突っ込みたくもなりますが。
多分、見えない食パンというところが、幻なのではないかと。
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黒猫癒しが麻酔代わり

猫好きはたまらんだろうな。
猫嫌いには地獄だろうね。つか、最初からいくなと。
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体験するのはいいけれど

一体、誰得の催しなんじゃろうか。
試に、撥ねてみます?
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せっかくの申し出だが
うーん。
こんな看板持ち帰って、どうしろというのだろう。

重そうだし。
“かまどか”ってなに?